2026年3月29日
撮影:2025年4月17日 三和区の水科古墳群は国指定の文化財。 7世紀に造られた円墳を中心とした古墳群で、34基の古墳が群集しています。 近くの宮口古墳群とともに桜の名所とし…
2026年3月28日
撮影:2025年4月 閉校した学校のサクラをたどるシリーズ。 5回目の今回は、旧諏訪小学校 旧明治中学校 旧高士中学校 旧山部小学校菰立分校 旧川上小学校の5校です。 子どもた…
2026年3月2日
撮影:2026年2月12日 保倉川に架かる橋から黒井駅を目指します。 途中の踏切から駅が見えてきます。 黒井駅は東西を結ぶ自由通路にあります。 自由通路からは暮れなずむ線路を…
2026年3月1日
撮影:2025年6月19日 中郷総合体育館の前から二本木駅へ。 化学工場の前を過ぎると線路をくぐるガード下に到着。 ここには中学生が描いた壁画があります。 旧…
2026年2月28日
撮影:2026年1月29日 大町通りには雪国高田の象徴ともいえる雁木があります。 私有地を歩行者に提供する雁木は、雪国高田の気質の表れと言われています。 人情と風…
2026年2月27日
撮影:2026年2月17日 春告鳥といえばウグイス。春告草はウメ。 雪深い上越では雪解けの水音が春を告げてくれます。 蓮池に祀られている弁財天は水の神様。 水の流…
2026年1月31日
撮影:2021年2月19日 荒れる冬の海辺を近くで見る機会はほとんどありません。 波にもまれた石が転がる音が響くなか、シロチドリの群れやわずかに波の花が見られます…
2026年1月30日
撮影:2025年12月12日 牧区にある大月の棚田。 道路わきから見渡すことができます。 四季折々に様々な表情を見せアマチュアカメラマンにも人気です。 雪がうっすら積もると畦の…
2026年1月29日
撮影:2026年1月14日 駅の北側にある踏切から雪が舞う中、駅の西口を目指します。 開業から10年。 商業施設もできてきました。 夕暮れ時には駅の利用者を暖かい光で迎えていま…
2026年1月28日
撮影:2025年6月19日 南高田町から青田川沿いを上流へ走ります。 矢代川への放水路を見て高南橋へ。 かつてあった木造の橋を架け替えたものです。 令和6年11月に完成し中学生…
2026年1月4日
撮影:2025年12月17日 夕暮れの謙信公大通りを散策。 夜景が雨に濡れた歩道に反射して彩りが増します。 交差点名の「かに池」には、蟹にまつわる言い伝えが残っています。 隔世…
2026年1月4日
撮影:2025年12月12日 夏は子ども連れでにぎわった公園も冬はひっそり。 吹雪の中の遊具や東屋もどこか寂し気です。 雪が消えるまでのおよそ3か月間、公園は静寂に包まれます。
2026年1月1日
撮影:2025年12月17日 坊ヶ池は龍神伝説の地。 その名前は、龍神の子「坊太郎」からきています。 標高約500m 満水面積約12ha 周囲約1.7キロ。 長らく続いた堤体の…
2025年12月28日
撮影:2025年6月19日 関川の堤防は、風が強くなければ、坂や車の少ない自転車にとって快適な道です。 国道8号や支流の川を迂回し、労災病院の裏に到着。 河川敷の遊歩道からは、…
2025年11月30日
撮影:2025年11月19日 今シーズン初の積雪となったこの日、妙高市の関山神社では紅葉と雪景色が同時に楽しめました。 青空も広がり、陽ざしが雪をどんどん溶かしていきます。 秋…
2025年11月29日
撮影:2025年10月23日 暮れなずむ公園を散策します。 訪れる人も少なく、家路を急ぐ車のヘッドライトがまぶしさを増していく時間帯。 三重櫓や極楽橋が夕闇のなかに佇みます。
2025年11月29日
撮影:2025年11月13日 中郷小の校庭の丘は「夕日ヶ丘」と呼ばれています。 遊歩道があり、運動会や体育ではランニングコースとしても使われます。 イチョウやメタセコイヤの黄葉…
2025年11月28日
撮影:2025年6月18日 国府の踏切からわき道に入り五智公園へ。 現在の駐車場はかつて青少年文化センターがあった場所。 子どもたちが遊びながら科学を学ぶことができました。 親…