2026年10月4日
撮影:2026年9月17日 海岸沿いの砂丘に一本の細い道があります。 誰が いつ 何のために歩いているのか分かりません。 ただ、歩いてみると丘の上から海の眺めが楽しめます。 き…
2026年10月3日
撮影:2026年9月11日 青田川は高田上築城にあわせて今の形になりました。 城の入り口にあたる市之橋からお馬出し公園へ。 上越で初めての鉄筋コンクリートの建物、乙吉稲荷神社、…
2026年10月2日
撮影:2026年8月17日 妙高市月岡の防災広場をスタート。 川沿いを下流に走るとすぐに農業用水を取り入れる頭首工(とうしゅこう)が見えてきます。 近くには取り入れた水をくみあ…
2026年10月1日
撮影:2026年9月17日 大規模な農業用ため池であり観光地でもある大池、小池。 周辺はいこいの森として整備され、遊歩道やキャンプ場もあります。 秋の気配が漂う大池のほとりを散…
2026年8月28日
(撮影:2026年7月7日) 疫病退散を願う上越市名立区最大の祭り。 300年以上前の江戸時代に今の形のなったとされ、神輿と山車が練り歩きます。 山車には鉄製の車輪がついていて…
2026年8月1日
撮影:2026年7月 ほか 特別編として2026年の上越市平和展を取り上げます。 戦争を体験した絵本画家、いわさきちひろは「世界中のこどもみんなに 平和と しあわせを」という、…
2026年7月5日
撮影:2002年5月~6月 25年前の平成13年度から始まった旧新井市朝日町の再開発。 生まれ変わる前の街の様子をまとめました。 大規模な再開発のため、街の姿がすっかり変わった…
2026年7月4日
撮影:2026年6月15日 雨の中、笹ヶ峰高原の牧場を歩きます。 キンポウゲを見ながら進むと放牧された牛がのんびり草を食んでいました。 宇棚の清水まで足を延ばし、せせらぎに耳を…
2026年7月2日
撮影:2024年8月14日 有名な巡礼地「西国三十三番」の観音の分身を祀ったものです。 遠くまで行けない人もここでお参りすればご利益を得られるありがたい場所です。 畑ヶ崎の人た…
2026年7月1日
撮影:2026年4月16日 妙高市小出雲の追分道標から旧飯山街道をたどります。 この道には「飯山橋」「飯山街道踏切」があります。 姫川原では街道わきの卯の花遊園地に立ち寄ります…
2026年6月2日
撮影:2026年5月19日 春日山城跡には、謙信像や春日山神社から登るのが一般的ですが、今回は大手道から登ります。 大手道は城の玄関口。メインストリートです。 謙信公や重臣たち…
2026年6月1日
撮影:2026年5月14日 鵜の浜温泉街には人魚がいっぱいです。 施設の看板、石像、ゆるキャラ、さらにマンホールのふたにまで描かれています。 街中の人魚をたどりながら散策します…
2026年5月31日
撮影:2026年4月16日 大潟区雁子浜には人魚伝説のもとになったとされる人魚塚があります。 その隣に今年人魚像が設置されました。 海岸沿いの人魚伝説公園から寄り道しながら人魚…
2026年5月30日
撮影:2026年5月7日 直江津ショッピングセンター近くの八幡宮。 古い歴史を持つ神社ですが、境内の約半分が公園です。 鳥がさえずるなか、子どもたちの遊び場だったという境内を歩…
2026年5月5日
(撮影:2026年4月20日) 上越市仲町4丁目から西城町3丁目に至る四ノ辻が舞台です。 かつてのメインストリートの面影をたどります。 途中、朝ドラのモチーフゆかりの場所もあり…
2026年5月4日
(撮影:2026年4月17日) 春、いち早く新緑で彩られるのがブナ林。 まだ雪が残っていますが、根本だけが円形にとける「根開け」が見られます。 新緑がまぶしい季節の到来です。 …
2026年5月4日
(撮影:2026年4月16日) 上下浜駅を出て「くじら学校」と呼ばれる上下浜小学校の前を通り、浜線に出ます。 海沿いの街を走りぬけ、お寺の角を曲がり、ホテルの脇を抜けると海はも…
2026年4月27日
(撮影:2026年4月20日) 五智公園にはおよそ700本の八重桜があります。 ソメイヨシノと時期をずらして花が楽しめるようにと植えられました。 品種も多く、散策しながら多様な…