2026年6月17日
2026年6月15日 10:01更新
観光情報サイト「雪国ジャーニー」の中で発信してきた人気コーナー「エラとジミのJoetsu-Myokoまちあるき」が上越妙高タウン情報に移転。新エピソードとして「直江津駅周辺編」を公開しています。
エラとジミのJoetsu-Myokoまちあるき 直江津駅周辺編
「エラとジミのJoetsu-Myokoまちあるき」とは?
フリーカメラマンでバックパッカーのジミと、上越市の小学校でALTをしているオーストラリア出身のエラの2人が、上越妙高地域や佐渡に出かけて、さまざまなスポットを紹介しているコーナーです。外国人ならではの発見のなかには、地元の人も知らない魅力がたっぷり詰め込まれています。
写真とアニメ、動画を組み合わせてお伝えする2人のまちあるきは、高田からスタートし、最新の直江津駅周辺編を合わせると現在39本を公開。
これまでJCVが運営する観光情報サイト「雪国ジャーニー」で発信してきましたが、5月から上越妙高タウン情報に場所を移して、今後も2人のまちあるきを発信していきます。上越妙高タウン情報のトップページ右側のPICKUPの下にあるバナーをクリックしてお楽しみください。
今回公開されたのは日本海に面した港町で、地域に息づく歴史や風情とともに、見どころもいっぱいの「直江津駅周辺編」です。えちごトキめき鉄道のレトロな観光列車に乗ったり、水族館を楽しんだり、マリンスポーツを体験したり、直江津ならではの絶景を眺めたり、2人は直江津を満喫したようですよ♪
まず二人が向かったのは直江津駅。ことし3月から直江津駅と市振駅を往復する列車として運行しているえちごトキめき鉄道のレトロな観光列車「TOKIトレイン」に乗って、こだわりの車内を見て回ったり、海の幸いっぱいのお弁当を味わいました。
直江津の人気スポットといったら、こちらの上越市立水族博物館うみがたり。イルカの大ジャンプを見たり、360度アクリルガラスに囲まれたうみがたりチューブを歩いたり、マゼランペンギンを眺めたり、うみがたりを満喫しています。
直江津エリアにある郷津海岸は、秋から冬にかけてサーフィンのベストシーズン。地元はもちろん、県内外から多くのサーファーが訪れます。今回はなんとジミがサーフィンにチャレンジ! ビッグウェーブに乗れるのでしょうか?
最後は海沿いに広がる船見公園周辺へ。公園の道を挟んだ高台にある知る人ぞ知る夕日が眺める絶景スポットで、ロマンチックなひと時を楽しみました!
この先も続々、新しいエピソードをアップしていく予定です。乞うご期待!
■高田
■南高田
■直江津
■直江津(釣り編)
■板倉区
■妙高(温泉編)
■牧区
■上越妙高駅
■妙高(池の平編)
■佐渡編
■清里区
■佐渡編2
■柿崎区編
■佐渡編3
■佐渡編4
■頚城区編
■中郷区編
■妙高・紅葉編
■名立区編
■三和区編
■安塚区編
■吉川区編
■浄興寺編
■浦川原編
■清津峡編
■松之山・松代編
■十日町駅周辺編
■川西編
■大島区編
■新井地区編
■中里編
■高田城址公園観桜会編
■春日山周辺編
■大潟区編
■赤倉温泉編
■岩の原葡萄園編
■北越急行編
■ロッテアライリゾート編
■直江津駅周辺編
※掲載している情報は取材当時のものです。すでに変更しているものもあります。ご了承ください。
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